2010年06月27日

爽快バブシャワーの爽快ぶりはお見事。

夏至も過ぎ、本格的に夏が攻撃を開始。
常夏住みだけど、秋生まれなので夏は夏眠したいくらい苦手。
春と秋だけ目覚めていられたらいいのにと本気で思う。

もう30℃を超えるようになってから毎日が地獄。朝も昼も夜も起きていても寝ていてもカラダが火照ってもうだめなの。。っていう。

そんなときはぐぐる先生に聞いてみろってなもんで、「夏 スースー」で検索して見つけた爽快バブシャワ-が感動的に爽快だった。首周りスースーしすぎてアイテテテ!ってなったけど、流した後の冷涼感はイェス!!って感じ。時間が経てば汗はかくけどね。そしてヒエヒエ感が続くのは20分くらい。でも全身のべたつきは見事に解決。これが科学の力。。
あーでも汗かくと体がかゆい。。これが科学の限界。。

そのうち飲むと血液の温度が下がって全身クールダウンするような何かができたりしないかな。
そしたら年中秋心地でいられるんだがね。
posted by onb at 23:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

どっかの不幸とここで笑う私。

テレビで、訃報のニュースをうなだれて読んだ直後に陽気に芸能ニュースを紹介するアナウンサーが不愉快だと、ある中学生が新聞のコラムによせていた。

今日、私は戦争の体験談を語るわってのを読んで悲しくなって、ちょっと泣いて、そんであ、9時だ、ってんですべらんなぁを観てゲラゲラブフー=3って笑った。

「乗客に日本人はいませんでした。」「いませんでした。」「僕は何を思えばいいんだろう。」「僕はなんて言えばいいんだろう。」(the yellow monkey "jam")

っという気分。

戦争の体験談を語るわは後日談で事実に基づいたフィクションであることが明かされる。
posted by onb at 00:47| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月25日

人は、何故、生きるのか。
又は、人は、何故、生を手放せないのか。
その答えは、幸福な出会い、にあると、思う。

人と。生き物と。物と。書物と。絵画と。映画と。景色と。色と。熱と。光と。空気と。温度と。柔らかさと。温もりと。

血肉が詰まっているはずの胸の中ほどから、甘い蜜の湧き出すような、小さな明かりの灯るような、そんな、幸福な出会いが、生きていると、ある。意味もなく。価値もなく。誰のためでもなく。
posted by onb at 23:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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